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Le Pre Verre info

ル・プレヴェール 東京

Le Pre Verre Tokyo

Marc and Philippe Delacourcelle

Blog Le pre Verre Tokyo :
ル・プレヴェール通信(ブログ)はこちら ;

「Le Pre Verre(ル・プレヴェール)」は、ドゥラクルセル兄弟が経営する、パリで人気のワインビストロ。シェフのフィリップ・ドゥラクルセルが、斬新なスパイス使いの独創性あふれるカジュアル・フレンチを提供します。ワインは弟マーク・ドゥラクルセルが、こだわりのフランス産自然派ワインをセレクト。グラス一杯からお楽しみいただけます。

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主催2008年春季シャピットルのお知らせです

サーブルドール騎士団 [sabredor.org]

今回のテーマはずばり「朝からシャンパーニュ!」。
騎士団シャピットルでは初の試みでいわゆる「朝シャン」を、春の陽光が降り注ぐ午前中から優雅に楽しもうというものです。

シャンパーニュは、初夏の季節に会わせて最初から最後まですべてブラン・ド・ブラン。
この爽やかで清々しいシャンパーニュを味わい尽くします。
ドレスコード

Something Green

"SOMETHING GREEN"

ブラン・ド・ブランの原料であるシャルドネ種の瑞々しい緑色に敬意を表して“サムシング・グリーン”、つまり何がしかの緑色を身に着けてお越しください。
ベストドレッサー賞
参加者の皆様全員を対象に、「SOMETHING GREEN !」のテーマに沿ってベストドレッサー賞を開催致します。
受賞者には素敵なプレゼントを用意しています。
概要/

日時 : 2008年5月17日(土) 
 11h00  受付開始・ウェルカムシャンパーニュ
 11h30  サブラージュセレモニー・叙任式
 12h00  ブランチ
 15h00  閉会

場所 : ル・プレヴェール東京 東京都渋谷区神宮前5-10-1 GYRE(ジャイル)4F  TEL : 03- 3486-1603

会費 : 会員: 12.000円 一般: 14.000円

*会員の方、次に前回満席のためご参加頂けなかった方を優先的にお申込を受付けます。(~4月15日まで)

それ以降はすべてお申込順で受付させて頂きますのでご了承ください。

サブラー叙任をご希望の方はお早めにお問い合わせ下さい。

お申込・お問い合わせはこちらから

目的 La Confrerie

サーブルドール騎士団は、サブラージュの楽しみを中心にしたシャンパーニュ文化の保護と啓蒙・愛好家同士の交流を目的に、シャンパーニュのふるさとであるフランス・シャンパーニュ地方において1986年に非営利目的の運営組織として設立されました。

「サブラージュ」という作法 L'Art du Sabrage

かつてフランスの剣士達が「サブラージュ」と呼び、シャンパーニュの瓶口をサーベルで切り飛ばして楽しんだ所作を洗練されたアート(技)と定め、その優雅な動作を正しく継承・広めていくことを活動の指針としています。

由来 L'Origine 

「サーブルドール」Sabre d'Orとはフランス語で「金のサーベル」を意味します。17世紀に誕生したシャンパーニュは、19世紀に入ると貴族階級だけでなく、裕福な市民階級や軍隊の間でもこよなく愛されるようになりました。野営地で開かれたパーティの際に、将校達がシャンパーニュのボトルネックをサーベルで切り落として打ち興じ、動作の優雅さや切り口の美しさを競った事が始まりです。この所作は「サブラージュ」と呼ばれるようになって美食を楽しむ人々の間にも次第に広まっていきました。今日では、主に祝宴の際にサブラーに選ばれた人が、にぎにぎしくシャンパーニュを抜くための、優雅でワイルドなパフォーマンスとなっています。


「パリ・ビストロノミーの新鋭クリストフ・ボーフロン(L’Avant-Gout)@ル・プレヴェール東京」開催のお知らせ 

をダウンロード [pdf]

A l’ardoise(ア・ラルドワーズ) [ja-fr]

2008年5月16日(金)~5月25日(日)までの間、パリ発ビストロノミーの有名シェフによるコラボレーション企画『第1回A L’ardoise(ア・ラルドワーズ)』を開催いたします。期間中、ル・プレヴェールのシェフ、フィリップ・ドゥラクルセル推薦のパリのビストロノミー有名シェフの料理をル・プレヴェール東京でご賞味いただける特別な9日間です。

また、フィリップ・ドゥラクルセルは、東京初出店を機に

Logo avant gout

『星付きレストランだけがすばらしいレストランではない。庶民のリアルな食文化の代表である「ビストロ・ブラッスリー」の流儀を広く世間に発信したい!』という気持ちを込めてこのイベントを主催する会<A l’ardoise(ア・ラルドワーズ)>を設立します。パリでは、数年前からル・プレヴェールに代表されるような、「ビストロノミー」スタイルのレストランが流行中です。ビストロノミーとは、値段や気軽さは「ビストロ」、料理は一流の「ガストロノミー」という二つの言葉を合わせた造語。そのビストロを象徴するアイテムとして「黒板メニュー(Ardoise)のある店」を合言葉にこの会の参加メンバー(日仏)を募集し、このイベントを定期的に開催します。

L'Avant-Goût Christophe Beaufront

第1回目となる今回は、パリのビストノミーブームの新鋭、

「L’Avant-Gout(ラヴァン・グー)」
のシェフ、クリストフ・ボーフロンを招き、その名の通り進歩(Avant)と味(Gout)を組み合わせたクリエイティブな料理を存分にお楽しみいただきます。

パリに本店のあるワインビストロ「ル・プレヴェール」だからこそ実現できる期間限定イベント

『A l’ardoise(ア・ラルドワーズ)』。パリで流行のビストロノミーの“今”をご堪能ください。

クリストフ・ボーフロン(Christophe Beaufront): 1962年パリ生まれミシェル・ペニョ氏、ミシェル・ゲラール氏、ギ・サヴォワ氏、イヴ・カンドゥボルド氏のもとで修行を積んだ後、1997年に「L’Avant-Gout (ラヴァン・グー)」をオープン。同店オーナーシェフ。2001年ビストロの向いにワイン専門店「L'Avant-Gout Cote Cellier(コテセリエ)」をオープン。スペシャリテは、豚肉のポトフ・スパイス風味。

詳細は、杉本までお問合せください。(電話:03-3486-1603)


le M.i.A.M 創刊パーティ。

フランスのお洒落なフリーペーパー「le M.i.A.M」(ル・ミャム)をご存知ですか?

テーマは、 "un art de vivre epicurien" [fr-pdf] 。(快楽主義的生活の美の様式)というような感じでしょうか。
この季刊誌が日本でも創刊しました。日仏グルメの最新情報を中心に日本でも発行していくとのことです。
そして、ル・プレヴェールで創刊記念パーティを企画していただきました!ありがとうごうざいました。


ル・プレヴェール 東京

アクセス:東京メトロ千代田線「明治神宮前駅」4 番出口より徒歩約4 分、銀座線・半蔵門線「表参道駅」A1出口より徒歩約7分

カード:可

席数:75坪、102席(カウンター含む)

メニュー:

ランチ 

パリジャン(平日のみ)サラダもしくはスープ+日替わりメイン+コーヒー 1,200円

サンジェルマン 前菜+メイン もしくは メイン+デザート +コーヒー 1,800円

ル・プレヴェール 前菜 + 本日の肉料理もしくは魚料理 + コーヒー 2,500円

ディナー

プリフィクス 前菜 + メイン + デザート 4,500円

コーヒー 450円

ワイン(グラス) 550円~


The restaurant at Tokyo The restaurant at Tokyo The restaurant at Tokyo


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